いのちの署名提出

京都府に「いのちの署名」第二次分5241人分を提出しました。
マル老制度は、1割負担の医療費を2割にひき上げる改悪案が自民・公明・民主・維新の党によって採択されてしまいましたが、高齢者いじめが相次ぐ下であきらめる訳にはいきません。
ひき続きもとの制度に復活させることや、国保料のさらなる引き下げや、中学校までの子どもの医療費助成を自己負担なくすことなどどれも切実な願いです。
そのためにも、一斉地方選で日本共産党府会議員団が大きく躍進することがますます重要です。